返済方法変更制度現在の生活スタイルに合わせて、暮らしとご返済のバランスの見直しができます!

毎月の支払額や返済期間などが異なる、4つの返済方法をご用意。ご家族の暮らしや将来設計をお伺いし、最適なタイプをご案内いたします。

  • case1 家計のゆとり資金で、ローンの一部(または全部)を返済したい。
  • case2 収入の減少などにより、毎月の返済が大変になった。
  • case3 ボーナスの伸び悩み等により、ボーナス返済が負担となっている。 転職により、ボーナス月が変更となり、ボーナス返済月を変更したい。
  • case04 現在の生活に合わせて、毎月の負担とボーナス負担を全面的に見直したい。

お手続きの流れ

ご相談、お手続きは、お近くの住宅ローンセンターまたはちゅうぎんの窓口へ

■下記例示は最終期日まで金利年3.0%が変わらないケースで試算しております。

case1 家計のゆとり資金で、ローンの一部(または全部)を返済したい。

Aタイプ 一部繰上返済により、返済総額を軽減 ≪前提条件≫お借入残高2,000万円、ボーナス返済なし、国定金利年3,0%、残り返済期間20年
一部繰上返済により、返済総額を軽減

case2 収入の減少などにより、毎月の返済が大変になった。

Bタイプ 返済期間の延長により、毎月の返済額を減額 ≪前提条件≫お借入残高2,000万円、ボーナス返済なし、国定金利年3,0%、残り返済期間20年
返済期間の延長により、毎月の返済額を減額

case3 ボーナスの伸び悩み等により、ボーナス返済が負担となっている。 転職により、ボーナス月が変更となり、ボーナス返済月を変更したい。

Cタイプ ボーナス返済内容の変更 ≪前提条件≫お借入残高2,000万円(毎月返済分1,200万円、ボーナス返済分800万円)、国定金利年3,0%、残り返済期間20年
ボーナス返済内容の変更

case4 現在の生活に合わせて、毎月の負担とボーナス負担を全面的に見直したい。

Dタイプ BタイプとCタイプの組み合わせ ≪前提条件≫お借入残高2,000万円(毎月返済分1,200万円、ボーナス返済分800万円)、国定金利年3,0%、残り返済期間20年
BタイプとCタイプの組み合わせ
返済期間延長時のご注意
●返済期間の延長により、毎月の返済額は少なくなりますが、総支払額は増加します。
●返済期間の延長にともない、各保証会社に対する追加保証料および事務手数料が別途必要となります。

お手続きの流れ

ステップ01 当行の本支店またはお近くの住宅ローンセンターへご相談ください。

  • ●お客さまのお借入状況、ご希望条件やタイプについてご相談ください。
  • ●ご相談内容に応じて、返済方法変更メニューをご説明いたします。
  • ●返済方法変更のお手続きに必要となる書類等についてご説明いたします。

※ご相談に際しての手数料は必要ありません。

ステップ02 返済方法変更のお申込みをしていただきます。

●申込書の他に必要書類をご提出いただく場合がございます。

ステップ03 返済方法変更のお申込み内容によっては保証会社所定の審査がございます。

ステップ04 返済方法の変更契約を結びます。

ご注意

  • ◎返済期間の延長をともなう返済方法変更の場合には、お申出の内容にもとづき、適用可能かどうかの判断をいたします。結果によっては、お客さまのご希望に添えない場合もありますので、あらかじめご了承ください。
  • 返済期間の延長にともない、各保証会社に対する追加保証料および事務手数料が別途必要となります。
  • ◎返済方法変更の内容によっては、お客さまの総支払額が増えることがございます。ただし、生活に余裕ができた時点で一部繰上返済を実施することにより、総支払額を減らすこともできます。
  • 返済方法変更のお手続きには、当行所定の手数料が必要となります。
  • ご相談はお近くの住宅ローンセンター または、ちゅうぎんの窓口へ
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